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MUSIC2全曲開放
 9/5に届いてから昨日で全33曲開放しました。アイテム関係も全て開きました(まだ買えてないものの方が多いのですが…)
MUSIC無印が31曲だったので2曲多いのか。

判定は個別のゲームでプレイしてた時と比べて若干甘くなっているかなーと感じますが、全体に曲としての難度が上がっているのでイコールって所でしょうか。相変わらず音也と翔ちゃんのアイドルソングは難関と言えると思います。曲スピードがアップテンポなので打つスピードも当然速くなる。難しい曲と易しい曲がキャラによって偏りが顕著になってきている気がしますね。
hardでプレーしてきているので、easyの間が開きすぎているせいでつい反射的にボタン押してしまってpoorになるのが残念すぎる。それと今回はスローな曲も前より多いのでゆっくり過ぎてリズムが取りにくかったりしますね。忍耐が問われるかも。恋桜とか特に。

好きな曲だとプレイしてても楽しくて「Baby! My Strawberry!」とかすごいテンション上がります。2000%はただひたすら楽しいです。シャッフルユニットで全く聴いてなかった曲が2曲ほどあったのでどんな曲だったのかここで初めて知ったというw
ASの時から機能として付いているプレー中のボイスですが、最初はよかったけどやっぱ気が散る…特に罵られ系は好きじゃないので一通り聴いたらオフしようかと思ってます。聴きたいキャラもいるだけに、1度オフにしたら全員がオフになってしまうのがちょっと残念かも。
しかしおんぷくんの破壊力ぱねぇですねwwコンボすると増殖するとかお前ドラクエのスライムかよとww他にも\カレー/とか合いの手が入ると思わずプッとなってしまうので、ある意味なかなかの強敵ではあります←

以下は覚え書き程度の曲開放条件です。さてこれからhardなので自分の限界に挑戦してきます。(メモリアルまだ開放してないので出来たら順次追加します)



【Debutソロ曲】※初期解放済

Over the Rainbow    
Mostフォルティシモ    
Top Star Revolution    
My Little Little Girl    
Dear...Burning my Lady!
Changing our Song!    
愛と夢とアナタと

以下はeasy1〜easy3を評価A以上でクリアした時に追加された曲です。   

【2000%アイドルソング】

「Over the Rainbow」→SMILE MAGIC
「Mostフォルティシモ」→恋桜
「Top Star Revolution」→シリウスへの誓い
「My Little Little Girl」→CRYSTAL TIME
「Dear...Burning my Lady!」→オレンジラプソディ
「Changing our Song!」→TRUE WING
「愛と夢とアナタと」→星のファンタジア

【ASソロ&先生曲】

「Over the Rainbow」「My Little Little Girl」→溺愛テンプテーション
「Mostフォルティシモ」「Dear…Burning my Lady!」→BRIGHT ROAD
「Top Star Revolution」「Changing our Song!」→WinterBlossom
「愛と夢とアナタと」→絶対零度Emotion
※以上4曲はレベルに関係なく両方を1度ずつプレイすると評価A以上で開きます。

「溺愛テンプテーション」「BRIGHT ROAD」→RISE AGAIN
「WinterBlossom」「絶対零度Emotion」→月明かりのDEAREST

【ユニット&シャッフルユニットソング】

「Over the Rainbow」「My Little Little Girl」「溺愛テンプテーション」
→ガムシャラROman☆Tic
「Mostフォルティシモ」「Dear…Burning my Lady!」「BRIGHT ROAD」
→Dream more than Love    
「Top Star Revolution」「Changing our Song!」「WinterBlossom」
→Triangle Beat
「愛と夢とアナタと」「絶対零度Emotion」→NorthWind and SunShine

「溺愛テンプテーション」「SMILE MAGIC」→Hyper×Super×Lover☆
「BRIGHT ROAD」「星のファンタジア」→恋色センチメンタル
「WinterBlossom」「恋桜」「TRUE WING」→Beautiful Love
「絶対零度Emotion」「オレンジラプソディ」→Baby! My Strawberry!
「シリウスへの誓い」「CRYSTAL TIME」→Still Still Still

プリンス7名のDebutソング→RAINBOW☆DREAM
プリンス7名の2000%アイドルソング→夢追人へのSymphony ※クリア後キャラクターに「おんぷくん」追加

「RISE AGAIN」月明かりのDEAREST」→QUARTET★NIGHT
「RAINBOW☆DREAM」→マジLOVE2000%

【メモリアル、エピソード】
メモリアルは各曲easy1~proまで通してプレイすると開放されます(いずれも評価A以上)
エピソードは各曲easy1〜3、hard1〜3で1話ずつ開放



有妃 | うたプリ | - | -
うたプリ×ローソンキャンペーンつれづれ
 7/31のLチキのイラスト入りの袋から始まって、8/13にフォトフレーム×ガム、タイアップ商品2種類が発売された、のですが、案の定買占めとかそれを巡る諍いとか殆どってくらいいい話聞きませんねー
肝心の商品はヤフオクにどっさり流れてて、なんだかなぁと言う気分ですが…

当日近所のローソンに行っても、POPすらなく「うたプリ?何それ?」と言うくらい見当たらないまま空振りに終わったのですが(コラボ商品は最初から諦めてたので無問題)14日実家に帰る途中に何軒か寄りましたがAクラスとSクラスのものが残っている店舗がありましたので購入。



行く途中に寄ると決めていたコラボ商品取り扱い店にも行きましたがどっちも影も形もなし。元々出遅れてるんだし、これだけでもいいよね^^と思いながらも、自宅へ帰る途中にも寄り道。



やっぱりと言うか、街のど真ん中にあるような店舗よりも、郊外の店舗の方が残ってるんですね。
なっちゃんのタブレットは最後に寄った所で見つけました。ラスト1個、もはや奇跡としかww

で、今朝家人が最後の1つを見つけてきてくれて見事コンプリート\(^o^)/



ちょっと下の方光っちゃいましたが…星のフレーム、トキヤと翔ちゃんが少しずつはみ出してて可愛いです。ガムが溜まったので暫く買わなくてよさげ。
「これフォトフレームって言っても、真ん中くり抜けんやろ」と言われて「うんそうだねー(棒)」みたいなww
見つけてくれたローソンは以前行った2軒とは方向が逆だったのと、大学前にあるにしては規模が余り大きくないからと言うわたしの独断と偏見で行かなかったんですが、よくよく考えてみれば今大学は夏休み、人が少なくて十分穴場だったなぁと思えます。

マルイワンの購買部、ナンジャタウン、ローソンのキャンペーンと他社とのコラボ企画が盛んなのは結構ですが、何かイベントが始まると途端に騒ぎが起こるのはどうなんでしょうね…所詮地方なのでイベントは諦めているんですが、ローソンみたいに全国レベルでタイアップ打ってくれると嬉しいのは嬉しいんだけど、入荷して即売り切れとか1人で買い占めるとか、その怒りを店員さんにぶつけるとかイレギュラーな事する人が出てくるしね。
グッズの限定発売するたびに不毛な奪い合いが起こってろくな結果にならないし、いい加減そういう商法で煽るのはやめて欲しいんですけどね…うたプリは元々購買力あるファンが多いし、商品増産してくれたらきっと7人コンプする人もたくさんいると思うので。
まー、そういっても一度味占めたらやめられん商法だよね← でもいくらそういう小細工してもファンの中に冷静な目で見ている人は必ずいますから、ね。


有妃 | うたプリ | - | -
うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE2000% 総括
二期終了しましたねー。うちは東海地区なので6/27に最終回見ました。
思う所も多いんで感想でも纏めてみようかと思います。
良い点も悪い点も書きましたので、その点ご容赦ください。しかも無駄に長いです。



1st STAGEで二期制作が発表されてから1年と3ヶ月?「1000%のその先へ」と言うテーマの元、サブタイトルが「マジLOVE2000%」に決定。
1000%の時はゲーム未プレイである意味まっさらな状態で見てたのですが、今回はリピ→AA、SS→Debut→ASとゲームプレイした下地が出来ているので、原作ゲームとどんな風に絡められているかにも興味がありました。
しかも今年は東海地区が最速と言う事で嬉しかった。こういうことを言うのはなんですが、何でも東京が中心だし、ナンジャタウンやアニメイトカフェなどのイベントがあっても地方民にはおいそれと行ける距離じゃない。アニメくらい最速でも罰は当たらないよなと思う。

二期はST☆RISH結成のキーパーソン的な役割を果たしたセシルが、猫の姿ではなく人間として春歌たちの前に現れ、ST☆RISHの☆の部分であるAとして加入し7人のSTARISHになるのが主な流れで、もう1つの流れが幻の新人賞レースと言われている「うたプリアワード」での優勝を目指すと言うもの。
隠しキャラだったセシルもゲームではすでにシークレットではないので、今回どんな経緯でST☆RISHに加入するのかがかなり重要なポイントだったのではと思う。

第2話でいきなり「アイドルなんて、興味ありません」て来るとは思ってなかったけどw

しかも「ワタシが春歌の曲を1番上手く歌えます。ここにいるST☆RISHよりも」って、これ聞いてかなりむっと来た人多かったんじゃないかと、テレビ見ながら思ってました。でも今後セシルがST☆RISH6人に感化されて変わっていくだろうというのは予想できたので、このシーンは生暖かくスルーしたけど、翔への発言にはさすがに腹が立った。しかも音也に同意させんな。確かに気の長い子ではないけど「それが原因で人と衝突することが多い」と言うのはさすがに違うから。それとカミュはあの登場の仕方ですごい笑わせてもらったけど、冷静になって考えたらあんな芸人じゃないですし…
4話真斗の当番回では彼の祖父を「じい」と呼ばせてたり、脚本書いた人が関係性とか余りよくわかってないよね。ゲームを全てやれとは言いませんし、ゲームに全て準拠しろとも思いませんが、キャラとそれに係わる人の間柄くらいちゃんと把握してて欲しい。そう言う箇所が他にもなかったとは言い切れないし。

1人ずつに話のスポットを当てるいわゆる「当番回」の中で、個人的によかったのは真斗とレンかな。真斗回は話に纏まりがあって、他の5人とのやり取りも面白かった(トキヤお疲れさんw)レンはお兄さんとの長い確執がここで解けてよかったと思う。
そのレン兄さんの命がけのCD挿入とか、ストーリーの中に大げさすぎる表現を入れるのはうたプリならではの事だし、3頭身ギャグテイストになるのも1期に比べてちょっと多いかなーとは思ったけど、可愛いしその辺は特に気にならなかった。
当番回が音也→レン→那月→セシルと進んで気になりだしたのが、うたプリアニメ最大の見せ場であるアイドルソングを歌うシーン。毎回ハート&星のエフェクトを駆使しキラキラアイドルに見せようとしているのはわかるけど、ああいう演出は何度も使えるものじゃないでしょ…さすがにくどかったです。音也なんかせっかくの歌が子供たちの掛け声で消されちゃって、ああいう見せ方ってどうなんですかね。CDでフル聴いて初めて何て歌ってるかわかったとか何か微妙な気分だった。CDの販促兼ねてるのかと思った(まぁ10000歩譲ってそれもありかもしれないけど)

ドルソンの謎演出が極まったのは8話セシル回。作詞はお祈りで自動念写とか、彼超能力者じゃないんだけど。お決まりのハートエフェクトでミューズのパワー演出して、先輩たちまで虜にしてしまうしで、宗教臭がぷんぷんする。(水が苦手な設定なのに何故かつり橋の上で歌ってるし)
そしてトキヤの当番回は10話〜11話と何故か2つに分割され、10話に付けられたドルソンタイトルにもかかわらず、本人の出番は最後の数分で曲の冒頭を歌っただけ。これはシナリオの構成如何で分けなくても出来たはずだと思うんですが。
翌週11話、街の街頭スクリーンを通して「CRYSTAL TIME」を歌うシーンは1期でのHAYATOのシーンを彷彿とさせて、トキヤクラスタとしても久しぶりに浮上した気分になったけどね。ライバルに勝てる曲を作らなければ、と空回りしていた春歌に初心を思い出させる効果も十分にあった。

うたプリアワードでのライバルとしてHE★VENSと言うユニットを出してきたのは、話を動かす意味でも大きかったと思う。先輩たちはこっちが拍子抜けするほどプリンスと絡まなかったし、実際に指導と呼べる行動をしてたのはカミュしかいなかった。嶺ニは表立って色々と心配してたようだけど蘭丸や藍はもはや何やってたのかわからないレベル。一応マスターコースと言う設定なんだし、Debutのように直接指導が入ると思いきや1話でその辺が完結しちゃってると言う…何とも中途半端な扱いで、先輩ファンはさぞかしストレスが溜まった事だろうと思う。
しかしHE★VENSはなかなか強烈ですよねー…「俺たちについて来い!」的なものを感じる。ST☆RISHの「一緒に楽しもうよ!」と言うコンセプトとは真逆な所が魅力でもある。公式ページに3人の立ち絵もある事だし、アニメが終わってからも何らかの展開はあるだろうな。それにあの3人って設定や性格で考えたら鳳→音也&トキヤ キラ→真斗&レン ナギ→那月&翔 でぶつける気満々じゃねって感じ。

そして迎えた最終回。回を追うごとに目立ってた作画の手抜きが最上級だった…わたしは絵心全く無いし、いちいち作画を気にしてアニメを見た事もないけど、そんなド素人にまでわかってしまうなんて相当じゃないかと。特に楽屋で鳳の手を跳ね除けた春歌と翔…あれただのラフ画?思わず巻き戻して見てしまいました。
そして満を持して登場したのに、2000%のライブシーンはEDの見事な使い回し。会場中がハッピーパルスと言う名の合法ドラッグで洗脳されて、アグナダンスとやらで回り続ける様子はもう変な笑いしか浮かばなかった。明らかにやりすぎです……何なんでしょうこの宗教臭さ。
そんな中でナギだけが正気だったのを見てものすごく安心したよ。生意気なガキだと思ってたけど、あの場で君は唯一まともな子だったんだね←

ところで「うたプリアワード」とは一体なんだったのか…結果としてはST☆RISHが僅差で勝利し、副賞の産物でHE★VENSも解散しなかった。(点数計算方法が今時NHKでもやってない日本野鳥の会っぽい人たちとかどんなセンスだよ…)ここまでは視聴者も想定内だったと思うけど余り感動しないし薄っぺらいです…それでも流れで「1000%来る!」と思ったらわくわくしたけど、別にファンの合唱が聴きたい訳じゃないんだよ。
「1000%のその先へ」と言うコンセプトがあるんなら、ラストは2000%で締めるべきだったと思うんだけどな。1000%を歌う事で自分たちは原点に戻り、その繋がりが蘭丸にQUARTET☆NIGHT結成を決意させたと強引に解釈出来なくはないけど、それはそれでまた主旨が違うんじゃないかと思う。
いくら「DOKIDOKIで壊れそう 2000%LOVE」と歌ってても、1000%は新しい作画なのに2000%は使い回しってそこら辺が結局越えられない壁だったのかと邪推したくなる。

アニメ本編では毎回突っ込まずにはいられなかったけど、アイドルソングは相変わらず外れがなくてよかった。歌だけは絶対裏切らないですね。なのにドルソンの見せ場があんな謎空間じゃもうね…いっそドルソンのMVだけ作り直して欲しいくらいだった。

ファンは難しい事は抜きにして、ゲームの中のようにプリンス達が芸能界での仕事に打ち込む姿や、アイドルとして踊ったり歌ったりしてるアニメが見たかったんだと思う。今回はそういう描写殆どなかったし、気がつけば皆でお茶会とかキャンプとかそんなのばっかりだった。そして何よりもセシルと言うキャラクターを生かしきれていないのが1番痛かった。あんな事言わせたらST☆RISHを見くびってると取られても仕方がないし、春歌が9話で頭を下げてまでセシルの加入を望んだ意味が全くない。

30分×13話の限られた時間内でゲーム内容全てを網羅するのは無理だし、ゲーム通りにアニメを制作しろとも思わない。アニメオリジナル展開があってもいいし、それはそれで楽しめると思う。ただ一期でもあったけど、話の展開に合わせて無理やりキャラの設定や性格を捻じ曲げるような真似はしないで欲しい。なまじゲーム内容を知っているだけに「こんなんじゃない」が多すぎた。公式もホントに監修してたのかこれ。アニメしか見てない人はそれでもいいんだろうけど。
後でお金かけてる(かけようとしている)ファンと、単なるネタとして楽しんでる人とで評価が分かれるという話を聞いてなるほどなと思った。ネタアニメとして楽しむには最適だろうな。

すでにDVDとBD1巻も発売になってますが、ポワゾンKISSのフルが特典CDになってる割にはitunesやx-アプリやレコチョクであっさりネット配信してるしw正直知った時はその日一日気分が悪かった。
2巻以降は買うかどうかまだ葛藤中。シリーズものは揃えたい派だからホントはこういう事したくないけど、特典が欲しい巻だけにしようかなとか。さすがにこういうゲスい事をされると、じゃあこっちも考えるわって思わざるを得ないからね。

全く楽しめなかった訳でもないけれど、それでも毎回どこかしら突っ込んでいたマジLOVE2000%ですが、何か発表があるとしたら12月のライブなのかな。アニメ3期まで行くのか、それともゲームとして次の展開あるのかどうか、気になる所ではある。
今後もプリンス7人メインで展開していくのなら、カンフル剤みたいな役割の新キャラ投入はありかもしれないですね…その可能性が高いのはHE★VENSなんですが、Debutの二の舞になりそうで余り気は進まないけど。


有妃 | うたプリ | - | -
プリクロTシャツ
昨日届きましたー



トキヤがMサイズ、翔ちゃんはSサイズ、なんですが見た目余り変わらないような気が…



ペンギンの目が❤だったとは!可愛いです一ノ瀬さん!(トキヤなら★かと思ったんだけどw)↓のポスカの色より濃紺に近い紫です。



メッセージカードはポスカサイズでした。ええ、可愛がってあげますとも!←

翔ちゃんのはメッセージにあるように定規がビタミンカラーですごく可愛い。トキヤのペンギンは想像していたよりも大きくプリントされてて、かなりインパクトありました。
で、着てみた感じはやっぱり大きかったけど、ゆったり着られて着心地よかった。元々家用にするつもりだったし。首周りは結構締まっています。

夜になって「プリンスによってTシャツの包装の仕方が違う!」と言うツィートが流れてきてびっくりwゴミ箱に突っ込まれていた袋を確かめてみたら、確かに!皆よく気づくもんですね〜
ちなみにトキヤはラベル側に三角折りして長めのテープで横止めしてあり、翔ちゃんはラベル側に二つ折りして短めのテープで縦に止めてありました。つか、公式のこういうヘンに拘るところが恐ろしいですね…

明日はツィッターで告知されてたコメントCD見にいってきまーす。

有妃 | うたプリ | - | -
うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE2000% アイドルソング 一ノ瀬トキヤ
2000%アイドルソングの取りを飾るのはやはりこの人、トキヤです。
これでドルソンリリースも終わってしまうかと思うと、ちょっと寂しいかも…

トキヤクラスタなので、この日が来るのを首を長くして待っていました。アニメ挿入歌「CRYSTAL TIME」とカップリング曲「Independence」を収録。「Independence」は視聴が来た時騒然としてましたねw
初回版に入っているアイドルカードの中で「歌で自分を表現したい」と言ってたように、トキヤの情熱が篭もった2曲になっています。もはやキャラソンと言う括りを越えて「アイドル一ノ瀬トキヤ」と言っても過言ではないかと。

「CRYSTAL TIME」はアニメ10話でスローイントロの部分だけ流れたために、1週間悶々とさせられましたが、今日録画した11話を見てようやく納得できました。(とは言え、昨日CDすでにフラゲしてたんだけどねw)
曲の印象としては「星屑☆Shall we dance?」っぽいかな。SSの時「ああトキヤがこんなにきらきらな歌を歌えるようになったなんて!」と思った事を思い出しました。また詞の中に「七色のコンパス」が入っている事で「HAYATOだった自分をも受け入れられた」のだと思えて胸が熱くなりましたね。

そして「Independence」ですが、宮野さんまんまやんwwと思った人多いよね多分。宮野さんと思って聴けば宮野さんだし、トキヤだと思って聴けばトキヤなんだと思える(強引)しかし歌詞を見るとやっぱりトキヤなんですね。
一言で言えばトキヤが自分の殻をぶち破ろうともがきながら本能のままに歌ってるという感じでしょうか。時には悩ましく、時には葛藤を覗かせながら、歌声が後半に向けて激しさを増していくのに比例して、聴いている方も引き込まれそうになっていくのが何とも言えなくてぞくぞくする。特に好きなのは2サビ前の「本音を白状させて」と言うフレーズ。耳元で誘惑されているようで実に刺激的です。

ここ最近は「七色のコンパス」や「My Little Little Girl」のような優しい歌が多かったので
「BELIEVE☆MY VOICE」のような歌が聴きたいとずっと思ってたけど、こんな熱い歌が来るとは予想外でした。一ノ瀬さん全力で来たね!うん!
しかしこれライブなんかで歌ったら皆腰砕けになるだろヤバイwwちょっと見てみたい気もしますが。




特典の缶バッジと共に7枚(人)揃って記念撮影!

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